モデラーな日々 とれいんスタッフブログ

月刊とれいんスタッフの,模型と格闘していたりしていなかったりする日々をお送りします.

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2013年06月

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東京王子の飛鳥山といえば“桜”.そのことはここでも記したことがある.平成21/2009年4月30日というから,このスタッフブログがスタートしてまだ間がない頃…4年前ということになる. つい先日,用事があって久し振りに王子の駅に降りたったら,飛鳥山公園の山裾と線路の
『飛鳥山の紫陽花』の画像
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もうすっかりおなじみとなった,慶應義塾大学鉄道研究会のOB会である鉄研三田会のメンバーによる写真展.その第22回が東京・四谷の日本写真会館5階“ポートレートギャラリー”で始まった. 前回は昨年6月21日からの1週間だったから,ちょうど1年が経過したわけである.
『恒例 慶應鉄研三田会写真展はじまる』の画像
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【今月のオススメ記事】東京スカイツリーは完成後1年を経過しても町の話題の中心のひとつですが,東武鉄道そのものにも,興味を引く出来事が続いています. その一つが,野田線用としては本当に久し振りの新型車投入となる60000系のデビューでしょう.50000系ファミリーの
『月刊とれいん No.463 2013年7月号』の画像
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■第52号の主な内容(登場順)マイニンゲン 蒸気機関車工場フェスティバル庄野鉄司作品集21 C51との邂逅美しき九州のD50とD60東京近郊の蒸機たち北海道 昭和50/1975年 春ドイツの保存蒸気機関車名古屋鉄道の蒸機雪に埋もれた車輛 尾小屋鉄道とれいん8月増刊定価:本体3,
『蒸機の時代 No.52 6月21日(金)発売』の画像
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東武鉄道グループでは,昨年春の東京スカイツリー完成以降,さまざまなアイデアによる多くのイベントを催してきた.東武鉄道でも6050系を大幅改装して展望電車634型“スカイツリートレイン”を製作したり,8000系の原形顔保持車を先頭車に持つ8111の編成を旧塗装に戻し,こと
『東武鉄道60000系 デビューイベント開催』の画像
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現在,東日本鉄道文化財団の旧新橋停車場鉄道歴史展示室では,企画展“情景作家-昭和のミニチュア-”が開催されている.その全容は当社の平野が,4月8日付けのここでご紹介しているし,本誌の5月号にも記事を組んだので,既にご覧になっている方も多いだろう. 幸いに
『旧新橋停車場に坂本衛さん現わる』の画像

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