モデラーな日々 とれいんスタッフブログ

月刊とれいんスタッフの,模型と格闘していたりしていなかったりする日々をお送りします.

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2013年08月

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とれいん9月号の“MODELERS FILE extra”でお伝えした,京阪電鉄から富山地方鉄道へ譲渡された2階建車が8月25日にお披露目運転を実施,翌日から一般営業を開始した.8月25日は朝,電鉄富山駅を出発して夕刻に戻るということだけしか発表されない,ミステリー列車仕立てと
『富山地方鉄道の2階建車 営業開始』の画像
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昨日8月25日より,JR有楽町駅前の東京交通会館B1Fゴールドサロンにて,はがいちよう展&渋谷クラフトクラブ展が開催されています.模型作家として活躍する芳賀一洋氏の作品と,氏が講師を務める渋谷クラフト倶楽部のメンバーの作品による展覧会. 芳賀さんの作品はジオラマ
『はがいちよう展&渋谷クラフト倶楽部展』の画像
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今年も杉 行夫,蔵重信隆,野口信夫,金澤 忠の4氏による写真展“鐵樂者展”が始まった.昨年までの会場だった東京・雑司が谷の三愚舎ぎゃらりー は閉鎖されたが,場所を少し移動して同じ雑司が谷の,都電の線路を挟んだ反対側での開催となった(旧三愚舎ぎゃらりーのウェ
『今年の鐵樂者写真展は新しいプチぎゃらりー三愚舎で開催』の画像
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【今月のオススメ記事】一時は絶滅するかと思われた東京の都電.その起死回生のツールとして昭和50年代前半に投入されたのが現在の 7000形です.客室からステップをなくし,ホーム高さを嵩上げして乗降時の段差を解消したのは,今でいう“バリアフリー”そのものでした.そん
『月刊とれいん No.465 2013年9月号』の画像
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稲荷町といえば,東京の人には地下鉄銀座線の駅のことかもしれないが,それ以外の大多数には,富山地方鉄道の車庫と工場の所在駅だろう. 僕がこの駅を初めて訪問したのはいつのことだったか……多分,昭和53/1978年の夏のことだったと思う. その頃は,同社オリジナルの
『変らぬ風情の稲荷町駅』の画像
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東京の万世橋といえば交通博物館……という常識は,残念なことに薄れつつあるようだ.無理もない.閉館してから7年.大宮で鉄道博物館と名を変えてオープンしてからでも6年の歳月が流れた. 秋葉原へは用事があっても,そして須田町へ出向くこともあるけれど,その間の万
『万世橋への誘い』の画像
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月刊誌を含めた出版物の企画編集に携わっていると,ついつい“今から50年前にはどんなできごとがあったか”“40年前は?”“25年前は?”と,思いを巡らせてしまう. 今年のそんな“周年”のひとつが,碓氷峠からアプトが姿を消して50年だったというわけである. しかし今
『碓氷峠アプト廃止から50年 レイル87号』の画像

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