モデラーな日々 とれいんスタッフブログ

月刊とれいんスタッフの,模型と格闘していたりしていなかったりする日々をお送りします.

> 自社広報

自社広報

////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】今では数少なくなった,485系交直流電車によるジョイフルトレイン“きらきらうえつ”が定期運用を退きました.越後から庄内にかけて展開する日本海の情景を多くの人たちに楽しませてきたこの電車の,最新の姿を細部に至るまで観察するとともに,落成し
『月刊とれいん No.539 2019年11月号』の画像
////隠す用
自社広報

レイル112号 最新刊のご案内です◆国鉄交直流特急電車の顔今回のレイルでは,歴代の国鉄特急電車から,交直流車の“顔”にスポットライトを当ててみました. 481系に始まる国鉄交直流特急電車は,151系電車由来の高運転台ボンネットスタイルを受け継いで,日本全国を駆け巡
『Rail No.112 10月21日(月)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】小田急電鉄での新造車輛としては初めて,幅広車体を採用し電動車を含めて全車種の長さが20m級となったのが2600形です.1964年に誕生してから2004年に引退するまでの特異な歩みを,各時代の写真と図面,解説で綴ったのが,今月最初のMODELERS FILEです
『月刊とれいん No.538 2019年10月号』の画像
////隠す用
自社広報

特集 東北の蒸機 ハチロクの聖地 花輪線     蒸機廃止直前の五能線と阿仁合線 陸羽東線     奥中山ー吉谷地の大カーブ     羽越本線C57,D51形の思い出 米坂線     奥羽山脈の横断線を行く夏の中央東線 小淵沢,東塩尻にて動きを止めた真紅の大動輪流
『蒸機の時代 No.77 9月21日(土)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】以来100年の車歴を持つ箱根登山鉄道モハ1形のうち,最後の吊り掛け駆動車として働いてきた103と107の2輛が引退しました.これを機会に,今月のMODELERS FILEでは,今後も活躍を続けるカルダンドライブの104,106,108,109の4輛を加えたモハ1形と
『月刊とれいん No.537 2019年9月号』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】阪急電鉄京都線に,2編成目の観光特急がお目見えしました.“京とれいん 雅洛”と名付けられたニューフェイスは,神戸線から移籍してきた7000系7006編成の6輛.中央扉を埋めて大胆な円窓を設け,きらびやかなラッピングを施した姿は,沿線の人々か
『月刊とれいん No.536 2019年8月号』の画像
////隠す用
自社広報

レイル111号 最新刊のご案内です◆昭和30年前後の名古屋駅と名古屋機関区名古屋在住の荒井友光さんは熱心な模型ファンでしたが,実物の調査記録にも精を出されていました.貴重な写真は名古屋レール・アーカイブスの手によって管理されてきましたが,デジタル保存された写真
『Rail No.111 7月20日(土)発売』の画像
////隠す用
自社広報

大変お待たせいたしました。Rail No.110の増刷が完了いたしました!ご購入は、書泉グランデ、書泉ブックタワー、Models IMON各店舗のほか、全国書店・模型店にてご注文いただけます。また、WEB Shop「e-shumi.jp」でもお買い求めいただけます。ご希望のお客様はぜひお早めに
『Rail No.110の増刷完了のお知らせ』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】現在,千葉県房総半島一体で地元の足を担っているのは209系電車です.もとは, JR東日本発足後初めての新設計通勤車として京浜東北線でデビューした電車です. 千葉へ転じるのに際して,トイレ取り付けや先頭車のセミクロスシート化,そして外観では帯
『月刊とれいん No.535 2019年7月号』の画像
////隠す用
自社広報

◆第76号の主な内容(登場順)特集 続・関東の私鉄  専用線の蒸機 東武鉄道の蒸機列車 関東の私鉄・専用線の蒸機 昭和30年前後 浜川崎界隈 日鉄鉱業羽鶴専用線木曽路のD51 家族との触れ合い中央西線3輛のD51工業技術博物館の2109と成田ゆめ牧場の3号サザン・パシフィ
『蒸機の時代 No.76 6月21日(金)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】東京の地下鉄丸ノ内線に三代目となるヒロイン,2000系が登場しました.アルミボディながら全身にスカーレットを纏い,60年前の全通時のイメージが復活しました.一方では片軸操舵台車や同期電動機の採用,近い将来の750V昇圧や無線式信号保安装置の導
『月刊とれいん No.534 2019年6月号』の画像
////隠す用
自社広報

Rail No.110はおかげさまで大変ご好評をいただいており、弊社在庫が一時的に品切れとなっております。そのため、追加手配に1か月程お待ちいだいている状 況です。 参考のため、Rail No.110を多数お取り扱いいただいている書店の一部を下記にご紹介します。 なお、ご
『Rail No.110の取扱書店について』の画像
////隠す用
自社広報

月刊とれいん公式サイトが新しくなりました。URLも変更となりましたので、ブックマークをされている方は新しいURLへの変更をお願いいたします!(新)月刊とれいん公式サイトhttp://etrain.jp/train-magazine/表示方法も今までとはかわり、各年の表紙が一覧できるようになり
『月刊とれいん公式サイトが新しくなりました』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】今年11月30日から始まる,相模鉄道とJR東日本との相互直通運転.それに備えて相模鉄道が開発した12000系電車のすべてを,細大漏らさずお届けするのが,今月のMODELERS FILEです.特徴ある前頭部も詳細形状図面により一目瞭然です. 注目記事は,京王2
『月刊とれいん No.533 2019年5月号』の画像
////隠す用
自社広報

レイル110号 最新刊のご案内です◆20系寝台客車の魅力冷暖房完備,固定式側窓,固定編成,集中式電源供給……昭和33/1958年,それまでの国鉄客車の概念をすべて覆す客車が登場しました. 今回のレイルでは,その20系客車の魅力を,存分に味わっていただきます. 昭和30年
『Rail No.110 4月20日(土)発売』の画像
////隠す用
自社広報

昨日お知らせいたしました、カラーミーショップにて障害が発生しアクセスできなかったWEB SHOP『e-shumi.jp』ですが、システムが復旧しております。この度はご不便をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。引き続きご利用いただけますようお願い申し上げます。WEB SHO
////隠す用
自社広報

WEB SHOP『e-shumi.jp』ですが、カラーミーショップにて障害が発生したため、現在も(2019年4月17日 18:18時点)一時的につながない状況です。雑誌・書籍・模型のご購入や、甲種特大情報・新製品紹介の会員費のお支払い手続きなどをご希望のお客様は、システムが復旧するま
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】西武鉄道新特急車“Laview”こと001系のデビューです.色も形も形式のつけ方も,これまでの西武鉄道には前例のない,まったく新しい電車です.本誌ではデビューと同時にその全貌を徹底取材し,ご紹介します.最大の特徴である前頭部も,その形状が解る
『月刊とれいん No.532 2019年4月号』の画像
////隠す用
自社広報

◆第75号の主な内容(登場順)特集 関東の煙 今昔 関東地区の動態保存蒸機 八高,横浜線の思い出 総武,成田線の蒸機 新鶴見操車場 大宮のキューロク 武蔵野を走る蒸機 首都圏の蒸機 昭和40年代前半 昭和29/1954年 東京近郊の蒸機とれいん5月増刊定価:本体3,000円
『蒸機の時代 No.75 3月20日(水)発売』の画像
////隠す用
自社広報

「故・西原 功を偲ぶ会」にお申込みいただきました皆様へ、2月18日から19日にかけて受付完了のメールをお送りいたしました。もし、弊社からの「受付完了メール」が届いていない方がいらっしゃいましたら、お手数をおかけして申し訳ございませんが、下記メールまたは電話にて
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】EF66といえば,高速での連続走行性能を重視して開発された異色の存在としてデビューした機関車です.スタイルも,それまでの国鉄電機にはない斬新で大胆なデザインが採用されました.以来約半世紀,いまもなお,国鉄時代の色と形を保ったままのEF66 27
『月刊とれいん No.531 2019年3月号』の画像
////隠す用
自社広報

(お申込みの受付に関して追記あり 2019.2.19 更新)この度 亡き西原 功を偲ぶ会を下記の通り執り行うこととなりました。ご多忙中はなはだ恐縮ではございますが、ぜひともご臨席賜りたくご案内申し上げます。参加ご希望の場合は、以下の体裁をコピーし、下記メールアドレス
////隠す用
自社広報

今日はヨコハマ鉄道模型フェスタ最終日ですね。弊社は今回出展見送りとなってしまいましたが、2019年2月号のとれいんでご協力いただいた江ノ島電鉄様のご厚意で、ブースの壁に発売中のとれいんのポスターを貼っていただきました。また、2019年2月号の見本誌も常設していだい
『ヨコハマ鉄道模型フェスタ2日目ですね。』の画像
////隠す用
自社広報

すでにご承知のとおり、1月27日に西原 功が心不全のため亡くなりました。葬儀はご遺族の意志により近親者のみで執り行われましたため、ご縁のあった方々にお集まり頂き「偲ぶ会」を開催いたします。いまのところ 平成31年3月2日(土) 午後6時30分~午後8時30分 中野サ
////隠す用
自社広報

弊社編集スタッフの西原 功が、平成31年1月27日に心不全のため急逝いたしました。ここに生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせする次第です。ご遺族の意向により、葬儀は近親者のみで執り行いますのでご了承ください。あまりに突然の訃報に、弊社スタッ

↑このページのトップヘ