モデラーな日々 とれいんスタッフブログ

月刊とれいんスタッフの,模型と格闘していたりしていなかったりする日々をお送りします.

> 自社広報

自社広報

////隠す用
自社広報

【今月のおすすめ記事】京都出町柳から比叡の懐へと走る叡山電車に,新しい観光用電車“ひえい”が登場しました.デオ730形を改造したものですが,面影は車体のシルエットだけともいえるほどに大変貌.モチーフは“すべてが楕円”.乗客や沿線の人々を未知の時空に誘い込もう
『月刊とれいん No.521 2018年5月号』の画像
////隠す用
自社広報

◆誕生から50年のEF66いわゆる“よん・さん・とお”で定期運用を開始してから今年で50年. 本格的な高速貨物列車時代の幕開けを,まさに牽引したEF66の誕生からその後の移り変わりを振り返ってみました. 当時のメーカー側担当者だった斎間 亨さんが語られた,デザイン裏話
『Rail No.106 4月21日(土)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のおすすめ記事】東急電鉄田園都市線に久しぶりの新型車2020系が登場しました.新しい時代を担うべく,システムや車体構造などに数々の新機軸を採り入れるとともに,外観や室内空間に沿線の街の景観とマッチングするデザインを盛り込んで,まもなく営業運転開始です.
『月刊とれいん No.520 2018年4月号』の画像
////隠す用
自社広報

◆第71号の主な内容(登場順)特集 筑豊の鉄道 筑豊の季 船尾にて 直方機関区のD60と,筑豊支線を走った機関車 若松,直方機関区と冷水峠 筑豊への旅 筑豊本線の魅力 スポーク動輪の故郷 筑豊に美しい蒸機を追ってⅠ 明治鉱業平山炭鉱専用線 後藤寺の9600と貝島
『蒸機の時代 No.71 3月20日(火)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のおすすめ記事】11000系以来9年振り,完全オリジナルということでは四半世紀振りとなる新型車が,相模鉄道に登場しました.20000系です.昨夏にメーカーから納入されて以来,入念な試運転を実施してきましたが,2月11日から営業運転を開始しました.本誌では,同社
『月刊とれいん No.519 2018年3月号』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のおすすめ記事】年末に“スーパーあずさ”として華々しくデビューした,JR東日本中央本線の新型特急電車E353系.2年間の量産先行編成による試験結果がどのように反映されたのでしょうか.新しくなった部分,引き継がれた箇所を,細大もらさずお伝えします.特徴的な
『月刊とれいん No.518 2018年2月号』の画像
////隠す用
自社広報

■久大本線の煙を追って福岡県の久留米と,大分県の大分を結ぶ久大本線.昭和30年代から蒸機終焉期までは,D60を主役として,8620がともに活躍,豊後森から分岐の宮原線にはC11が活躍していました. 久留米から豊後森までは玖珠川と戯れながら山を分け入り,水分峠を越えて
『Rail No.105 1月20日(土)発売』の画像
////隠す用
自社広報

今年も恒例“年越し運転”のレポートお待ちしております.参加規定は例年通り“2017年12月31日23時55分から2018年1月1日0時05分までの最低10分間,鉄道模型を走らせながら年を越そう!”というものです. ゲージ,運転方法は自由です.年をまたいで走らせた車輛,ゲージ,線
////隠す用
自社広報

日頃より月刊『とれいん』、並びに弊社出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 弊社は2017年12月29日(金)~2018年1月4日(木)を年末年始休業日とさせて頂きます。年始は2018年1月5日(金)の午前10時より営業を開始いたします。
////隠す用
自社広報

月刊とれいん2018年1月号の「京急特集」では、京浜急行電鉄特製グッズ・鉄道コレクションを読者の皆様へプレゼントいたします。皆様のご応募お待ちしています!
『【京急特集】月刊とれいん2018年1月号 読者プレゼント』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】京浜間,そして三浦半島を突っ走る赤い電車の鉄道.それが京浜急行電鉄です.関東最初の電鉄会社として開業してから120年.地元の人にも親しまれてきた京急電車のラインナップから,1980年代を代表する特急車2000形と4扉車800形の現状,そして新世代
『月刊とれいん No.517 2018年1月号』の画像
////隠す用
自社広報

■第70号の主な内容(登場順)特集 北海道夕張の煙 夕張線 最後の秋     夕張線と夕張・三菱大夕張鉄道         一度だけの夕張線          三菱鉱業美唄鉄道と美流渡炭鉱専用線 再訪記         ヤマの鉄道残影         北炭真谷地の5052
『蒸機の時代 No.70 12月21日(木)発売』の画像
////隠す用
自社広報

2017年12月21日(木)発売の月刊とれいん2018年1月号では「京浜急行電鉄」を特集しました!詳細は週明けあらためてお知らせします!
『【予告】月刊とれいん2018年新年号は京急特集です!』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】西武電車といえば自社の所沢にある工場で自作,という強いイメージがありました.増加一方の輸送需要に対応することを目的として誕生した9000系もそのひとつです.3扉の101系を4扉化するという名義で8編成80輛が製造されました.1990年代半ばのこと
『月刊とれいん No.516 2017年12月号』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】今から約40年近く前,1979年に始まった国鉄山口線でのC57 1と12系客車による“SLやまぐち”の運転.数年前から客車の更新が構想されていましたが,この9月2日,JR西日本としては初めての完全新製客車である35系4000番代に置き替えられました.この客
『月刊とれいん No.515 2017年11月号』の画像
////隠す用
自社広報

レイル104号 最新刊のご案内です■京王初代5000系譲渡車輛今昔京王帝都電鉄が京王線の1,500V昇圧とスピードアップに際してデビューさせたのが5000系電車です.昭和39/1964年のことでした. それから半世紀以上を経て,京王線からは姿を消したものの,使い勝手のよさから各
『Rail No.104 10月21日(土)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】今月のMODELERS FILEはふたつ.最初は,台湾鐵路管理局初の電車特急,EMU100型です.1978年に英国から輸入されて,台北と高雄の間で“自強號”として走りはじめてから40年.既に現役を引退していますが,一部編成が保存され,今でもその姿を見ることが
『月刊とれいん No.514 2017年10月号』の画像
////隠す用
自社広報

■第69号の主な内容(登場順)特集    特集 会津・只見線のC11 会津線の秋 東武鬼怒川線で復活するC11 207 会津線のC11 会津線と会津若松機関区 会津坂下にて 会津線を訪ねて東北・北海道と豊肥本線の蒸機恩師の軌跡を追ってオレンジ・エンパイア鉄道博物館ドイツ
『蒸機の時代 No.69 9月21日(木)発売』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】東京と八王子,そして多摩丘陵を抜けて神奈川県の橋本を結ぶ京王電鉄.その京王電車にクロス/ロング転換式デュアルシートを備えた新型車5000系が登場しました.来年春からの座席指定列車運転開始に先駆けて9月29日からロングシート状態での運転が始
『月刊とれいん No.513 2017年9月号』の画像
////隠す用
自社広報

月刊「とれいん」常設店の書泉グランデ・書泉ブックタワーにて,期間限定でバックナンバーフェアが開催されます。
『≪エリエイ × SHOSEN≫ 月刊「とれいん」バックナンバーフェア開催!』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】昭和30年代の国鉄東海道本線で,電車特急151系を補完する役目を担っていたのが153系電車.“東海形”とも呼ばれて広く親しまれました.その歴史を繙けば1冊の本が出来上がってしまうほどのエピソードを持つ電車ですが,今回は,主に冷房を取り付けて
『月刊とれいん No.512 2017年8月号』の画像
////隠す用
自社広報

レイル103号 最新刊のご案内です■日本初の連節車 京阪電気鉄道60型びわこ号 登場の謎とその生涯我が国初の連節車として知られる,京阪電鉄の“びわこ号”. これまでは同社の技術者が米国視察で実見したインターバン車輛を参考として誕生した.というのが定説だったが実
『Rail No.103 7月21日(金)発売』の画像
////隠す用
自社広報

「すべてはレイアウトのためのスケッチだった」天性のレイアウト作家が切り取った「鉄道の美の瞬間」なぜ,この男はこれほどまでに嫉妬され続けたのか?その答えがここに明かされる.「資料性」ばかりで模型のイメージは育つか?「美」が加わってこそ,「生きた記録」.そこ
『松本謙一 遺言写真集 第2巻 「白秋の信号機」』の画像
////隠す用
自社広報

【今月のオススメ記事】歴代の小田急電鉄ロマンスカーは,それぞれの時代に応じたコンセプトで企画され,小田急電車のイメージリーダーとして活躍を続けてきた.平成8/1996年にデビューした30000形は“EXE”の愛称の下で,主にビジネス特急的な役割を果してきたが,今年の3
『月刊とれいん No.511 2017年7月号』の画像
////隠す用
自社広報

■第68号の主な内容(登場順)特集    故 藤井弥太郎氏の見た国鉄蒸気機関車昭和30年前後の鉄道風景私の蒸気機関車フィリピン ネグロス島 製糖工場のナロー蒸機とれいん8月増刊定価:本体3,000円+税A4判横綴じ84ページ(内カラー16ページ)2017年6月21日(水) 発売バッ
『蒸機の時代 No.68 6月21日(水)発売』の画像

↑このページのトップヘ