モデラーな日々 とれいんスタッフブログ

月刊とれいんスタッフの,模型と格闘していたりしていなかったりする日々をお送りします.

> 実物イベント・写真展

カテゴリ:実物 > 実物イベント・写真展

////隠す用
自社広報

国鉄のC55,C57といえば,我が国の鉄道事情によく合致した大きさと性能で,蒸機現役最終期まで,四国を除く全国で愛用された.ここの読者にも,各地での思い出をたくさんお持ちの方がおられるだろう. そんなC55とC57の写真だけを集めた写真展が,東京の上野で開催されてい
『C55とC57を愛でる写真展』の画像
////隠す用
自社広報

今年も杉 行夫,蔵重信隆,野口信夫,金澤 忠の4氏による写真展“鐵樂者展”が始まった.昨年までの会場だった東京・雑司が谷の三愚舎ぎゃらりー は閉鎖されたが,場所を少し移動して同じ雑司が谷の,都電の線路を挟んだ反対側での開催となった(旧三愚舎ぎゃらりーのウェ
『今年の鐵樂者写真展は新しいプチぎゃらりー三愚舎で開催』の画像
////隠す用
自社広報

新宿西口のエルタワー28階にあるニコンサロンbis新宿にて,日本鉄道写真作家協会(JRPS)の写真展が開催されています.今回のテーマは“陽のあたる場所(鉄道輝く刻)”.季節や時間によって光と影が織りなすさまざまな鉄道情景を,協会に所属するプロカメラマン諸氏の写真で
『JRPS写真展「陽のあたる場所」』の画像
////隠す用
自社広報

もうすっかりおなじみとなった,慶應義塾大学鉄道研究会のOB会である鉄研三田会のメンバーによる写真展.その第22回が東京・四谷の日本写真会館5階“ポートレートギャラリー”で始まった. 前回は昨年6月21日からの1週間だったから,ちょうど1年が経過したわけである.
『恒例 慶應鉄研三田会写真展はじまる』の画像
////隠す用
自社広報

今日,3月21日から,銀座3丁目のキヤノンギャラリーで,米屋こうじさんの写真展が始まった.題して“I LOVE Train”. 被写体は東アジア,東南アジアの鉄道と,それらを取り巻く人々.展示総数約30点の,こぢんまりした写真展だが,会場に入ってすぐに感じるのは“人懐っ
『米屋こうじ写真展 I LOVE Train』の画像
////隠す用
自社広報

岡山市の中心部,岡山城の近くにある岡山県立図書館から,同館の“交通文化資料交通雑誌コーナー”についてご案内をいただきましたので,ご紹介しましょう.瀬戸内海に面した中国地方に位置する岡山県は,古来より陸,海,河川の交通が発展し,現在は広域交通網の整備により
『岡山県立図書館の交通文化資料コーナー』の画像
////隠す用
自社広報

旧新橋停車場での企画展は,毎回,すぐに展観したいテーマばかりなのだけれど,練馬から新橋までの道程は遠く(!),気づいたときには会期終了……ということも少なくない.  昨年12月11日から始まった“成田へ―江戸の旅・近代の旅”も,子供のころには“成田山といえば京阪
『やっと行くことができた 成田へ―江戸の旅・近代の旅』の画像
////隠す用
自社広報

JRが発足してからは“鉄道の日”というのだそうだが,僕にとっては今でも“鉄道記念日”.たぶん,これからもずっとそうでありましょう. そんなことはしかしどうでもよくて,今日,国土交通省などの肝入りで運営されている“鉄道の日”実行委員会主催による祝賀会が催され
『鉄道記念日の翌日に今年の日本鉄道賞』の画像
////隠す用
自社広報

昨年は8月18日のここでお伝えした,東京雑司が谷の三愚舎ぎゃらりーでの写真展が,今年はあした,8月17日からはじまる.今回のテーマは,“炭砿(やま)の機関車”. 炭砿といえば,世界中どこでも,産出される石炭を運搬する手段としての鉄道が欠かせない存在.いつものメ
『今年も三愚舎で鐵樂者写真展』の画像
////隠す用
自社広報

またもや写真展.今度は,今や大ベテランといえる,諸河 久さん初の個展である.会場は品川駅港南口徒歩約10分にある,キヤノンギャラリー S.会期は7月5日から8月9日までだから,既に会期の半分を過ぎてしまったが,まだまだ充分に見に行っていただける時間はあると思
『諸河 久さんの写真展』の画像
////隠す用
自社広報

3週続けての写真展訪問である. 今回は,レイル読者ならば,この1月発刊の81号まで,足掛け6年間にわたって“現代中国蒸機の世界”を連載されていた筆者として,すっかりおなじみの名前かと思う. しかし蔵重さんの鉄道への興味関心は中国大陸だけではない.もちろん,
『蔵重信隆さんの日本国内鉄道写真 写真展“追憶の煙”』の画像
////隠す用
自社広報

3年前の8月,“富山の射水と韓国の仁川の写真展”をこのブログで紹介した.その撮影者である高島史於さんから,今度はベトナムの写真展を開催するとの案内が届いた.題して“高島 史於 写真展 「3x20の旅」”.ベトナムという国への関心,“3×20”というタイトルの意味
『高島史於写真展 “3×20の旅”にベトナムの鉄道風景を垣間見る』の画像
////隠す用
自社広報

ほぼ1年前のここで,20回目となった,慶應義塾大学鉄道研究会OB会“鉄研三田会”の写真展についてご報告したが,早くも1年が経過して,第21回目をご紹介することになった. 今回も会場は東京の四谷見附にあるポートレートギャラリー.展示場入り口.ごあいさつの隣り,1
『第21回 鉄研三田会写真展はじまる』の画像
////隠す用
自社広報

一昨年の“日光道中”に続く,旧新橋停車場鉄道歴史展示室の,エリア別歴史探究企画展である. 展示会そのものは4月3日からスタートしており,早く見に行きたかったのだけれど,同じ都内なのになかなか足を運ぶことができなくて,今週になってようやく,ちらっと訪問でき
『会津 旧新橋停車場鉄道歴史展示室企画展』の画像
////隠す用
自社広報

横浜に市電が走っていたのは明治37/1904年7月15日から昭和47/1972年3月一杯までの,68年間である. 大阪に生まれて 育った僕の横浜市電との最初の関わりは,中学校の修学旅行に際して,バスで市内を移動している時に,市電と併走した時である.今となっては市内のどのあた
『企画展 横浜にチンチン電車が走った時代』の画像
////隠す用
自社広報

松本正敏カメラマンが8月9日(火)のブログで紹介しています写真展の一つ『鉄道物語』 マイブックでつづる鉄道写真家17人の写真展が東京銀座で開催されていますので初日におじゃましてきました.株式会社アスカネットのオリジナル写真集製作サービス『マイブック』を使用し
『『鉄道物語』 マイブックでつづる鉄道写真家17人の写真展』の画像
////隠す用
自社広報

三週続けての,催し物の紹介. 今回は,旧新橋停車場の鉄道歴史展示室で8月2日から始まっている,“日本の観光黎明期~山へ!海へ!鉄道で~”.  タイトルからは,ちょっと想像がつきづらいのだけれど,僕たちにとっての目玉は,大正から昭和初期にかけて製作された観光
『旧新橋停車場 企画展 日本の観光黎明期~山へ!海へ!鉄道で~』の画像
////隠す用
自社広報

先週は山崎祐也さんの写真展をご紹介したが,今回は雑司が谷での写真展.雑司が谷……といえば,もしや?と思われる方も少なくないだろう.多分想像されたとおり,三愚舎ぎゃらりーでの“鐵樂者展”.金澤 忠,蔵重信隆,杉 行夫,野口信夫さんの4人展で,昨年は台湾の鉄道
『今週は雑司が谷での鐵樂者展 ナローテンダー機の走る鉄路』の画像
////隠す用
自社広報

一昨日の松本正敏さんのブログにもある通り,今年の夏は写真展が花盛り.毎年,夏は写真展が多い季節ではあるのだが,今年はひときわ賑やかなような気がする. そんな中から,本日スタートの,山崎友也さんの写真展を観覧してきた.会場は東京.銀座三丁目のキヤノンギャラ
『花盛りの写真展の中から 山崎友也写真展』の画像
////隠す用
自社広報

残暑お見舞い申し上げます。大変ご無沙汰しています。久しぶりに登場していながらご案内するのは、いつもの撮影日記ではなく鉄道写真展のお知らせであります。私が所属している日本鉄道写真作家協会(JRPS)ではこの8月から11月(10月は無し)にかけて、東京で4件も写真展を開催
『JRPS 4つの写真展!! :by 松本正敏』の画像
////隠す用
自社広報

今から百年前といえば1911年.明治44年である.“交通”という言葉を,ただ素直に解釈するならば,“人のゆきき ゆきかよい(広辞苑)”であ るから,江戸開府から,いや,村落が成立したころから数えなければならない.だから何百年になることやら,である.想像力を逞しくし
『東京の交通100年博』の画像
////隠す用
自社広報

先週に続いて,慶應義塾大学鉄道研究会関連の催し.前回は村樫四郎さんの版画個展だったが,今回は三田会あげての写真展.20回目となったわけだが,それにしても1年が経つのが早い……と思ったら,それもそのはず.前回は昨年10月だったから,まだ8ヵ月しか経っていない.
『第20回 鉄研三田会写真展』の画像
////隠す用
自社広報

“蒸機の時代43号”や“とれいん5月号”を読まれた方なら既にご承知の通り,今日,5月26日から,東京板橋区の“ギャラリー服部・ときわ台”で,村樫四郎さんの版画展が始まっている. 村樫さんのことは,長崎本線の海岸線でのC51やC57の優美な姿から,奥中山や狩勝峠での
『村樫四郎さんの版画展“鉄路夢幻”』の画像
////隠す用
自社広報

早いもので,今年ももう3月.四分の一が過ぎてしまった.C61 20が大宮総合車両センターに運び込まれて,初めて報道公開されてからちょうど1年でもある. ボイラ載せ,火入れ式と続いて,いよいよ2月21日には構内試運転線を使っての試運転が始まった.報道公開を心待ちに
『C61 20が仕上げ段階に.そして一般公開の案内』の画像
////隠す用
自社広報

昨年11月18日付けのこのブログでご案内した,旧新橋停車場歴史展示室における東京駅ステーションギャラリーの企画展である,石川光陽の写真展.ようやく現地へ足を運ぶことができた.こ の会場に展示された写真のほとんどは,平和な町の風景であって,“空襲記録写真家”とい
『石川光陽の平和な写真の展覧会 やっと行きました』の画像

↑このページのトップヘ