【オススメ記事】東京都心,秋葉原から筑波研究学園都市を目指して関東平野を貫く,つくばエクスプレスこと首都圏新都市鉄道.開業以来順調に乗客数が増加し,2020年の春に輸送力増強用の新形式社TX-3000系が登場しました.すっかり沿線に馴染んだころあいを見計らってのMODE
月刊とれいん No.576 2022年12月号
月刊とれいん No.575 2022年11月号
【オススメ記事】1980年代の新造電車でトレンドだったともいえる,軽量ステンレス構造とチョッパ制御システム.その両方を通勤車に採り入れた京成電鉄3600形も,残すところ2編成となりました.リバイバルカラーに装われた6輛編成と,インバータ制御化した,先頭車ばかりの
Rail No.124 10月21日(金)発売
ヒギンズ写真の神髄 6愛知・岐阜・三重の私鉄を巡る第6回目を迎えたヒギンズさんのモノクロ写真グラフ.今回は愛知・岐阜・三重の三県を巡ります.今もなお元気に走る各線から,惜しまれつつ姿を消してしまった路面電車やナローまで,きめ細かに巡り写し止めた,愛おしい車輛
月刊とれいん No.574 2022年10月号
【オススメ記事】あれほど全国的に勢力を誇っていたDD51も,残りわずかとなりました.JR東日本では僅か2輛が残るだけ.今月はその2輛のうちの御召列車牽引経験4回という誉れの機関車,DD51 842を主役の座に据えて細部まで観察してみました.20年前の御召列車牽引時の晴れ
蒸機の時代 No.89 9月21日(水)発売
【第89号の主な内容】特集:佐竹保雄特集 わが“山科”の記憶 蒸機時代の山科 -大型蒸機の活躍- 電化後の山科 -電化特急が花盛り- 京都周辺の列車 -懐かしの蒸機たち- とれいん11月増刊定価:3,30
月刊とれいん No.573 2022年9月号
【オススメ記事】神戸市内の山陽本線兵庫駅高架下に発着する和田岬線.そこには歴代,変わり種の車輛が走っていましたが,現在の主役は103系電車です.かつては当たり前のように見ることができたこの103系も,オリジナルの面影を強く残すのは,この,和田岬線用の1編成6輛
月刊とれいん No.572 2022年8月号
【オススメ記事】3月5日,JR東海の315系電車が,在来線用電車の新スタンダードとしてデビューしました.最新モードの制御システムや車体構造デザインなどを,営業運転開始を待ってくまなく観察し,お届けするのが今月のMODELERS FILEです. 模型では,京都の琵琶湖疎水用煉
Rail No.123 7月21日(木)発売
セノハチ-山陽本線の難所に挑んだ蒸機を偲ぶ-●“西の函嶺”とも称される,山陽本線随一の難所である瀬野-八本松間.いわゆる“セノハチ”に挑んだ蒸機たちを偲びます.実際に機関車に乗務しておられた宇田賢吉さんを中心として,電化される前の現地へ何度も赴いた相澤靖
月刊とれいん No.571 2022年7月号
【オススメ記事】近鉄特急の主役として50年以上も活躍を続けてきた“新スナックカー”こと12200系.定期列車の運用からは退きましたが,4輛が19200系“あをによし”として,より豪華に生まれ変わりました.今月号ではそのMODELERS FILEと,いち早く自作された模型作品2点,
蒸機の時代 No.88 6月21日(火)発売
【第88号の主な内容】特集:北海道のC62重連と古典蒸機追憶 C62重連 感動のドラマ 北海道古典蒸機巡りの旅と 東北の蒸機 真冬の東北沿線風景 大釈迦峠 奥羽本線電化前 碧き貴婦人へのオマージュ 蒸機牽引のオリエント急行を中心に とれいん8月増
月刊とれいん No.570 2022年6月号
【オススメ記事】京都市の地下鉄烏丸線に完全な新形車が登場しました.昨年8月に行なわれた報道公開の後も,MODELERS FILEならではの追加取材を行ない,3月の営業運転開始を待っての記事化です.最新技術と京の雅の融合をお楽しみください. 林 信之さんの“林”発掘再生
月刊とれいん No.569 2022年5月号
【オススメ記事】今では色とりどりの新形電車が行き交う東急電鉄目黒線と多摩川線.1990年代までは目蒲線として1本の路線であり,旧形車の牙城となっていました.そんな時代の情景を再現すべく,今回の紙成模型塾の題材としてピックアップされたのがデハ3500形とサハ3250形
Rail No.122 4月21日(木)発売
国重要文化財キハ42000・キハ07形●2021年10月15日,文化審議会から国重要文化財として“キハ四二〇五五気動車(キハ〇七形四一号気動車)を指定すべきとの答申が出されました.福岡県門司港駅構内の九州鉄道記念館で保存されているキハ07 41のことです.そのキハ07形と同系車
月刊とれいん No.568 2022年4月号
【オススメ記事】JR東日本が地域輸送用電車の新標準タイプとして投入を続けているE131系電車.その第3バージョンが相模線で本格的な活躍をはじめました.この機会に,4輛固定編成,ロングシート,トイレなしという仕様で,カラーリングも地域の独自性を発揮した500番代を仔
蒸機の時代 No.87 3月19日(土)発売
【第87号の主な内容】特集:厳寒・北の大地を巡る 北海道・冬・撮影紀行 日本海縦貫線 羽越本 五能線8620とDF901との邂逅100歳を迎えたバイエルンの名機 S3/6:3673とれいん5月増刊定価:3,300円(本体3,000円)A4判横綴じ84ページ(内カラー8ページ)
第16回 はがいちよう展&渋谷クラフト倶楽部展
約1年半毎のペースで開催されている,ジオラマ作家はがいちよう氏と,同氏の主宰するジオラマ工作教室「渋谷クラフト倶楽部」の作品展. 会場は今までと同じく,有楽町駅前の東京交通会館B1Fゴールドサロン.会場手前の部屋は渋谷クラフト倶楽部の会員,奥の一室には芳賀先
月刊とれいん No.567 2022年3月号
【オススメ記事】半世紀近くの間,宅地開発の進展とともにその勢力を拡大し続けた東急8500系電車にも,完全引退の日が近づき,ついに残り3編成となりました.そこで1月に引退した非軽量車体を基本とする編成を加えた3編成にスポットライトをあて,最終の姿を記録しました
おまたせいたしました 『旧型国電 模型工作控え帳 40系・42系・51系・52系』増刷完成しました
おかげさまで,ご好評をいただき完売となっておりました『旧型国電 模型工作控え帳 40系・42系・51系・52系』の増刷が完成いたしました.この機会にぜひご購入ください.著者:前田 保(模型工房アダージョ)解説:長谷川 興政A4 横綴じ 並製 カバー付き 164ページ定
月刊とれいん No.566 2022年2月号
【オススメ記事】編成によって車体やディテールがさまざまに異なっている西武鉄道2000N系電車.それらの中でも池袋線で異彩を放っていた編成が姿を消しました.最後まで原形に近い姿を保って多数のパンタグラフや電動発電機などを残していた2063編成です.併せて6年前に2000
Rail No.121 1月21日(金)発売
◆懐かしの関東地方小私鉄今では季節を問わず観光客で大賑わいの江ノ島電鉄ですが,存続が危ぶまれた時代もありました.流れを変えた要因はいくつもあるでしょうが,画期的な新造車1000形の投入も,大きな役割を果たしたのは間違いないところです.その1000形がデビューした4
今年も恒例“年越し運転”のレポートを募集いたします【2021年→2022年】
参加規定は例年通り“2021年12月31日23時55分から2022年1月1日0時05分までの最低10分間,鉄道模型を走らせながら年を越そう!”というものです.ゲージ,運転方法は自由です.年をまたいで走らせた車輛,ゲージ,線路の形態を編集部宛に郵便, FAX,もしくは電子メールでレ
月刊とれいん2022年1月号 読者プレゼント
月刊とれいん2022年1月号 読者プレゼントのお知らせです。マイクロエース様からご提供いたいだいた模型を読者の皆様へプレゼントいたします。ご希望の方は、官製はがき または 弊社WEBサイトからお申込みください。応募締切は2022年1月31日までです(当日消印有効)。※応
年末年始休業日のお知らせ【2021年-2022年】
日頃より月刊『とれいん』、並びに弊社出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。弊社は2021年12月29日(水)~2022年1月4日(火)を年末年始休業日とさせて頂きます。年始は2022年1月5日(水) 午前10時より営業を開始いたします。休業期間中のお問い合わせにつきまし
月刊とれいん No.565 2022年1月号
【今月のオススメ記事】我が国の私鉄としては最古級の流れを汲み,大阪と和歌山,そして高野山との間を結ぶ南海電鉄. 巻頭のMODELERS FILEでは,60年にわたって高野線の第一線で活躍し続けてきたオールステンレス鋼製車6000系と,その跡を継ぐ8300系の両雄を筆頭に,大阪と
模型塗装大全 12月21日(火)発売
模型趣味のエキスパート達による筆塗り・エアブラシの基本解説から,ラッカー・缶スプレー塗装・リカバリー技法,ウェザリング技法,ストラクチャーの塗装,関連製品紹介など,塗装に関する知識を1冊にまとめた本. 製品紹介では,タミヤ,GSIクレオス,ウェーブ,ガイアノ





















