モデラーな日々 とれいんスタッフブログ

月刊とれいんスタッフの,模型と格闘していたりしていなかったりする日々をお送りします.

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月刊とれいん2022年1月号 読者プレゼントのお知らせです。マイクロエース様からご提供いたいだいた模型を読者の皆様へプレゼントいたします。ご希望の方は、官製はがき または 弊社WEBサイトからお申込みください。応募締切は2022年1月31日までです(当日消印有効)。※応
『月刊とれいん2022年1月号 読者プレゼント』の画像
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日頃より月刊『とれいん』、並びに弊社出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。弊社は2021年12月29日(水)~2022年1月4日(火)を年末年始休業日とさせて頂きます。年始は2022年1月5日(水) 午前10時より営業を開始いたします。休業期間中のお問い合わせにつきまし
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【今月のオススメ記事】我が国の私鉄としては最古級の流れを汲み,大阪と和歌山,そして高野山との間を結ぶ南海電鉄. 巻頭のMODELERS FILEでは,60年にわたって高野線の第一線で活躍し続けてきたオールステンレス鋼製車6000系と,その跡を継ぐ8300系の両雄を筆頭に,大阪と
『月刊とれいん No.565 2022年1月号』の画像
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模型趣味のエキスパート達による筆塗り・エアブラシの基本解説から,ラッカー・缶スプレー塗装・リカバリー技法,ウェザリング技法,ストラクチャーの塗装,関連製品紹介など,塗装に関する知識を1冊にまとめた本. 製品紹介では,タミヤ,GSIクレオス,ウェーブ,ガイアノ
『模型塗装大全 12月21日(火)発売』の画像
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【第86号の主な内容】特集:山陰の美しい海と蒸機山陰本線 海辺の蒸機    山陰本線の蒸機 東から西へ   II.福知山から日本海に沿って昭和40年代後半 九州の蒸気機関車 Ⅱ    昭和47年正月 肥薩線撮影記    大村湾に沿って    米国 レディング・ブルーマウ
『蒸機の時代 No.86 12月21日(火)発売』の画像
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【オススメ記事】カツミ模型店から発売されていた2軸やボギーの自由形客車で遊んだ子供たちは,今では何歳ぐらいまで成長したのでしょうか.立派な空気バネ台車を装着した中型客車には荷物合造車もあって,今眺めても,夢が膨らむアイテムです.その中型客車を題材として,
『月刊とれいん No.564 2021年12月号』の画像
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旧国ファン必携! 模型化図面集の決定版13㎜ゲージ台車や床下機器の分売,自身の作品発表など旧型国電をテーマに活動された模型工房アダージョの前田 保氏が,長年の趣味活動の集大成として世に送る図面集.昭和8年に登場したモハ40系,関西急電で活躍した42系,流電52系など
『旧型国電 模型工作控え帳 40系・42系・51系・52系』の画像
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【オススメ記事】神戸と姫路を結ぶ山陽電鉄が,神戸市中心部を通り抜けて阪急電鉄線や阪神電鉄線への乗り入れに対応するために投入した3000系電車.2019年から今年5月までの2年間,鋼製未更新車である3030編成に,デビュー時の塗装が復刻されました.今月のMODELERS FILEは,
『月刊とれいん No.563 2021年11月号』の画像
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◆昭和30年代東北の私鉄東北地方にはさまざまな歴史が刻まれ,また,豊かな情景が展開しています.鉄道と,それを取り巻く風景にも,また同じようにたくさんの魅力があります. J.W.HIGGINSさんは,そんな東北に惹かれて,東北各地に数多く存在した私鉄や路面電車の風景や車
『Rail No.120 10月21日(木)発売』の画像
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【オススメ記事】最長で約100kmにも及ぶ長距離,そして最大5社間を相互に直通運転しているのが,東京地下鉄有楽町線・副都心線と半蔵門線です.その2路線に登場した最新鋭電車17000系と18000系は,どこに共通点があり,また独自の個性を発揮しているのか,両車ともに営業運
『月刊とれいん No.562 2021年10月号』の画像
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【第85号の主な内容】特集 昭和40年代 九州の煙   日本の原風景を行く 久大本線               昭和40年代後半の九州の蒸気機関車    Ⅰ         山陰本線の蒸機,東から西へ    Ⅰ         七尾線 冬のC56              オ
『蒸機の時代 No.85 9月21日(火)発売』の画像
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【今月のオススメ記事】内房線の五井を起点として房総半島の中央部に分け入る小湊鐵道.14輛のキハ200が半世紀以上も旅客輸送を担ってきましたが,この夏から,ニューフェイスが加わりました.元JR東日本の5輛のキハ40形です.DMH17エンジンの最後の牙城となっていたこの路
『月刊とれいん No.561 2021年9月号』の画像
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【今月のオススメ記事】JRの各旅客会社に所属する電気機関車に残された数少ない仕事である,新車や検査入出場の回送列車牽引などが,電車に置き換えられる時期が近づいているようです.JR東日本では,自社管内の電化在来線ならばどこでも走ることができるE493系を開発し,こ
『月刊とれいん No.560 2021年8月号』の画像
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◆EF65 500番代 全盛時代の記憶 昭和40年代から50年代にかけて,いわゆる“ブルートレイン”を牽引するために誕生したEF65の500番代という電気機関車がありました.今回のレイルでは,まさにこの機関車の全盛期ともいうべき昭和50年代の姿を堪能していただきます. 当時,
『Rail No.119 7月19日(月)発売』の画像
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【今月のオススメ記事】これまでも腰掛や前面展望など,楽しく乗車できる電車の開発を追及してきた京急電鉄が,ついにトイレ付き車輛を登場させました.加えて,近年各社で採用が拡がっているロング・クロス転換式シート(デュアルシート)も採用して有料座席指定列車に投入し
『月刊とれいん No.559 2021年7月号』の画像
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【第84号の主な内容】特集:蒸機満喫・北海道  最北の鉄路宗谷本線      函館本線海線のD52      私の北海道・夏・撮影紀行      最果ての鉄路C58が往く  根室本線釧路-根室    東北を走った蒸機たちII鈴鹿山麓に挑むとれいん8月増刊定価:3,300円(
『蒸機の時代 No.84 6月21日(月)発売』の画像
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【今月のオススメ記事】JR東日本の房総地区に,全く新しい電車が登場しました.20m級4扉セミクロスシート車で2輛編成.E131系といいます.一方,元の信越本線を運営するしなの鉄道では20m級3扉セミクロスのSR1系電車が営業運転を開始しました.同じ2輛編成で顔も瓜二つ
『月刊とれいん No.558 2021年6月号』の画像
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我が国随一の鉄道趣味人の集まりである鉄道友の会では,11年前から“島秀雄記念優秀著作賞”を設け,鉄道趣味の優れた著作物を顕彰しています.今回,レイルNo.109に掲載の,高田 圭さん著“JR奈良線の歴史を探る”が,2020年の定期刊行物部門の著作物として選定されました.
『Rail No.109 鉄道友の会 “島秀雄記念優秀著作賞”受賞』の画像
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【今月のオススメ記事】かつて東武鉄道の通勤車を代表する存在だった7300・7800系電車.連載は12回目を迎えて7300系の真髄に迫ります. 今回はそれに併せて,今となっては懐かしい,セイジクリーム一色塗り時代の姿を小グラフでお目に掛けるとともに,この電車について.概
『月刊とれいん No.557 2021年5月号』の画像
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◆国鉄蒸機運転室の通風・換気装置 ◆ヒギンズさんの国鉄蒸気機関車 蒸気機関車の乗務員にとって,煙との闘いは生死にも関わる大問題でした.国鉄では各現場や管理局単位でさまざまな工夫が凝らされてきましたが,その全容は明らかになっていません.新澤仁志さんは,貴重
『Rail No.118 4月21日(水)発売』の画像
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本日3月19日,新宿西口にModels IMONの6番目となる店舗,新宿店がオープンしました.開店前のお披露目にお邪魔してきましたので,さっそく紹介しましょう.場所は元バスターミナルのあった新宿西口の路地を甲州街道方面に進んだ突き当りの右側という好立地.IMONの看板と1
『Models IMON新宿店がオープン』の画像
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【今月のオススメ記事】JR西日本を代表する路線のひとつ大阪環状線と広島地区,そして和歌山地区の車輛が最新型に統一されました.323系と227系の0番代と1000番代です. これら三姉妹は,徹底した共通設計によりバリエーション展開が行なわれていますが,どこに共通点があ
『月刊とれいん No.556 2021年4月号』の画像
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【第83号の主な内容】特集:8620形の活躍 今昔 58654 “SL人吉”     8630 “蒸機さようなら列車”とC12     品川区のハチロクと草津のC51     東北を走った蒸機たち 1台湾鉄路局   忘れ得ぬ屏東線の蒸機たちとれいん 5月増刊定価:3,300円(本体3,000円)A
『蒸機の時代 No.83 3月19日(金)発売』の画像
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【今月のオススメ記事】E217系がデビューしてから早くも四半世紀が経った.JR東日本では山手線に続いて横須賀線に,最新世代一般車であるE235系を配備した.カラーリングも新たにし,2階建グリーン車を組み込んだ15輛編成となり,ひときわ華やかな出で立ちとなったこの電車
『月刊とれいん No.555 2021年3月号』の画像
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【今月のオススメ記事】キハ10,キハ20と発展してきた国鉄の汎用気動車.その集大成ともいえる存在が,キハ40系でした.登場してから既に40年以上を経て,いよいよその活躍にも終わりが見えてきました. 12月号でのJR西日本の現況観察に続き,3月のダイヤ改正で全面引退が
『月刊とれいん No.554 2021年2月号』の画像

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